“アート村プロジェクト”はパソナグループの「社会貢献」事業として、働く意欲がありながら就労が困難な障害を持った方々の“アート”(芸術活動)による就労支援を目的に、1992年に設立されました。
以来、公募展・企画展・アート講座・及び作品展での作品販売を通して社会参加・就労支援をバックアップしています。
アート村から生まれたアーティストの作品展を開催しています。
アーティストは高い評価をいただき、各地の有名作品展へ出展の依頼をいただいています。
アーティストは高い評価をいただき、各地の有名作品展へ出展の依頼をいただいています。
アート村で才能を開花させたアーティストたちが生み出した作品をデザイン企画し、商品化したものを障害者自らが手作りで作成することにより更なる自立の支援をしています。
「ガラス絵講座」をはじめとする「アート講座」で発掘した才能を育成し、個展の開催を通じて、その才能を発表することで障害者の自立支援を行っています。
年1回、障害者を対象とした全国公募展「アート村・夢のデザイン大賞」を開催。
個性と実力を兼ね備えた、障害者アーティストが多数生まれ、その活躍の場を広げています。
個性と実力を兼ね備えた、障害者アーティストが多数生まれ、その活躍の場を広げています。